私の食生活②私の身体が得意なこと

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自覚しているのは、私の身体は異物検知+排出能力が高い、という点です。
身体に合わない食べ物を食べると、すぐ下痢にして出してくれます。

具体的には、身体が嫌がるものを食べると、食後しばらくして便意が湧き、トイレに行くと水様便としてジャーっと排泄されて終わります。
腹痛もなにもありません。
(汚い話ですみません)

賞味期限も何も関係なく、開封し立ての食品、調理し立ての料理でも起こるときは起こります。
西洋医学的な見地からするとあり得ないことだと思います。
個人的には、合わない食べ物の氣が便を通じて排泄されているのでは?と考えています。

このような感じで下痢することが度々あるので、胃腸が弱いと思っていたのですが、合わない食べ物を食べなければ大丈夫なのと、氣的に私の身体を視ると、私の消化管は非常にキレイなのだそうです。
(キレイなので氣の通りが良い=調子が良い、ということです)
逆に現代社会の多くの人の消化管はキレイじゃないそうです。

あと髪を染めても割とすぐに落ちてしまったり、パーマをかけても1ヵ月持たずに元に戻ってしまったり。
なんと言うか、人工的な手を身体に加えようとしても、長持ちせずに排除されてしまう傾向は以前から自覚していました。

私が特別ということではなく、そもそも人類が長年生き残って来れたのは、生き残るだけのポテンシャルがあったからで、その一端として、異物検知+排出能力があった為では?と考えています。

それにも関わらず、現代は大多数の人の消化管はキレイじゃなく、氣的にも詰まりまくっているそうです。
恐らくそれは食生活の乱れが影響しているのだろうと考えています。
その結果が、各種アレルギー(免疫異常)や高度肥満、発達障害といった結果をもたらしているのだろうな、と感じています。

そんな食生活の乱れがある一方で、世の中には不食の人が存在ます。
何も食べないのはもちろん、水すら必要とせずに生きて、活躍している人がいます。
十全に身体の機能が発揮されれば、本来であれば何も食べなくても生きていけるのだろうな…と感じています。

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